カテゴリ: ベイトタックル

「ベイトでPEって使えるんですか?」「ベイトは全然飛ばないんですか?」そんな質問は今や時代錯誤で、ある程度重さのあるルアーがメインとなるシーバスやサーフの釣りにおいてベイトタックルは二つある「投げる方法」の一つでしかなく、スピニングでもベイトでも使って気持 ...

コノシロパターンに憧れて。そんな釣りが成立して、80~90cmの魚が乱舞しているという噂を耳にしてある場所に通った12月。釣り場で会う人に聞く話では「すでに終わった」とのことでナブラ1回見るチャンスも無く。最後の釣りは「野生はどこに?」と言いたくなるような静かな海 ...

年の瀬にまた面倒な用事を増やす。ここから先を自分で開けるかどうか。「ベイト使いの瀬戸際」である。あまりリールを回さない最近の釣りに行く少なさは、ハンドルを重くしてしまった。こりゃー、中で何か起きてる。不器用なクセに自分でバラすのは、何度やっても正直あんま ...

この先の話を聞いて「あの人のことだな」と分かる人が居ると嬉しい。自分が“ベイトでシーバス”を始めた頃、近畿圏にはセンスのいい鱸釣りブロガーの集うコミュニティがあって、そのブログの内容や、ユーモア溢れるコメントのやり取りを毎日楽しみに見ていた。そんな中、特 ...

ベイトタックルで飛距離を追求する時、昔読んだ『キン肉マン』のあるシーンをいつも思い出す。自分がベイトでの飛距離を伸ばしてきた今までの足し算を、同じような台詞にあてはめて言うなら…「バスロッドを卒業して+200万で300万パワー!リールを替えて+300万で600万パワ ...

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